アラフォーが挑む、不妊治療物語

40歳アラフォー、まさかの不妊が発覚し、現実を受け止めると同時に不妊治療スタート。 精神、肉体、金銭、崩壊間近。

三回目の胚移植(黄体ホルモン補充)

2個の受精卵を、子宮に戻してから5日が過ぎ、

今日は黄体ホルモン補充のため、クリニックへ。

 

症状としては、特に何もなく、いつもどおりの穏やかな日々。

下腹部がチクチクしてるような、そうあってほしいと願っているだけのような。

足の付け根が痛いような、これもそうあってほしいと願っているだけのような。

症状なんて人それぞれ!と思いながら、

ネット検索がとまりません。

 

筋肉注射は、あいかわらず痛いです。

注入してるときも重だるい感じだし、終わってからもしっかりとモミモミしないと、

あとでさらに痛くなるらしいので、それだけは勘弁と思って頑張ってモミモミ。

 

カフカのベッドは出来上がってるかな。

頑張って成長してるかな。

判定日までの間はソワソワしちゃいますね。

いい方向にも考えるし、悪い方向にも考えてしまいます。

 

判定日まであと9日。

 

 

本日のお会計:0円

治療の総額:1,043,160円