アラフォーが挑む、不妊治療物語

40歳アラフォー、まさかの不妊が発覚し、現実を受け止めると同時に不妊治療スタート。 精神、肉体、金銭、崩壊間近。

初めての体外受精(黄体ホルモン補充)

新鮮胚を移植してから、6日が経ちました。

今日は黄体ホルモン補充の注射、プロゲデポー投与の為、クリニックへ。

やっぱり今日も痛いです、この注射。

でも、着床の手助けになるのならガマンできます!

 

さて、移植してからというもの、特にこれといった大きな変化もなく、

とても穏やかに過ごしています。

たまーに、子宮あたりがチクチクした感じもするような、しないような。

足の付け根がチクチクするような、しないような。

これもすべて「そう感じたいだけ」の勘違いなことはわかっています。

そんなにうまくいくとは思っていません。

 

だけど、無事に受精卵もできて、移植も出来て、めざせ着床!

そりゃ期待しますよ、しまくりですよ。

旦那も、お腹に向かって話しかけてますよ。

 

判定日まで、あと9日。

結果は、神のみぞ知る!

 

 

本日のお会計:0円

治療の総額:528,130円