アラフォーが挑む、不妊治療物語

40歳アラフォー、まさかの不妊が発覚し、現実を受け止めると同時に不妊治療スタート。 精神、肉体、金銭、崩壊間近。

TSH(甲状腺刺激ホルモン)の再検査

慢性子宮内膜炎も無事に完治し、年末に採卵できるように身の回りを整えようと思い、

昨年お世話になった伊藤病院で再検査を決意。

TSH(甲状腺刺激ホルモン)の治療でお世話になった伊藤病院。

 

当時、投薬治療のおかげで理想値に落ち着いたので、いただいていた薬を飲みきった後、

TSHのことはすっかりと忘れていたのですが。

 

検査の結果、見事に「3.10」まで上がっていました。。。

妊娠出産を望むなら、2.5以下が望ましいらしい。

この数値が高いと、着床に影響があったり、早産の危険性が高まるようなので、

ここは是非とも下げておきたいところ。

 

しかし、検査をするたび、いつも何かしらの項目がひっかかるマイボディー。

ほんとに世話が焼けるカラダです。

 

先生に「薬はねー、やっぱり飲み続けないとダメですよー。」と言われ、

90日分のチラーヂンをもらってきました。

 

「次の診察は、薬が無くなったら、もしくは心拍確認できたら」と言われましたが、

さて、どっちが先に訪れるのかしら。