アラフォーが挑む、不妊治療物語

40歳アラフォー、まさかの不妊が発覚し、現実を受け止めると同時に不妊治療スタート。 精神、肉体、金銭、崩壊間近。

加藤さんからのお手紙

はい、郵便で届きましたよ。

例の、「加藤さんからのお手紙」。

 

そうです、クリニックからの請求書です。

今回は、胚盤胞培養と胚凍結費用、保存管理料の請求でした。

前回は、胚盤胞まで成長せず、培養を途中で中止したにもかかわらず、

9万円ほどの請求書が届きましたが、

今回は、1個は培養中止になったものの、もう1個が胚盤胞になり、

無事に凍結できたので、まだ納得のいく(?)請求書。

金額を見て、おったまげでしたけどね。。。

 

結果が出なくても、否応なく請求書は送られてきます。

そりゃそうですけど。

 

せめて移植までたどり着きたいです。

できれば、着床してほしいです。

本当は、妊娠・出産したいです!

 

そりゃそうだ!!

 

 

本日のお会計:184,680円

助成金合計:700,000円

治療費差引合計:1,695,559円