アラフォーが挑む、不妊治療物語

40歳アラフォー、まさかの不妊が発覚し、現実を受け止めると同時に不妊治療スタート。 精神、肉体、金銭、崩壊間近。

四回目の胚移植(黄体ホルモン補充)

胚盤胞移植からのお腹の張りも、昨日処方してもらった抗生物質で何とか症状も緩和。

 

いやいや。。。

お腹の張りの症状が緩和されたところで、すでに子宮環境は乱れまくりですよ、きっと。

採卵のときは大丈夫なのに、移植のときに張る下腹部。

 

なぜだ。

 

今日は、黄体ホルモン補充のための注射。

これももう「時すでに遅し」なんじゃないのかな。

 

せっかく迎えた胚盤胞移植(アシストハッチング有り)。

絶望に終わりそうです。

 

 

本日のお会計:0円

助成金合計:300,000円

治療費差引合計:1,158,130円