アラフォーが挑む、不妊治療物語

40歳アラフォー、まさかの不妊が発覚し、現実を受け止めると同時に不妊治療スタート。 精神、肉体、金銭、崩壊間近。

採卵周期3回目(合計6回目)卵胞計測・ホルモン値確認

卵胞計測とホルモン値の確認のため、クリニックへ。

10:00の予約でしたが、10:30ギリギリぐらいに到着。

受付をしようとしたけど、診察券が見当たらない。

いつも財布のあの場所に入れているのに、なぜ無いんだ。

一人で焦るわたし。

 

受付の人に診察券が無い旨を伝え、処理を待っている間に、別の場所から診察券発見。

「お騒がせしました」と詫びてから、再度受付。

採血したあとは、いつもどおり結果待ちのため待機。

 

内診で二つの卵胞が見えました。

診察室で、「卵胞の成長がもうちょっと足りないので、クロミッドを追加しましょう」

と言われ、三日後にまた卵胞計測することになりました。

 

生活リズムも乱れ、食生活も乱れまくっているので、

卵胞の成長にも影響してるのかな、と。

 

クリニックを出てから、すぐ近くにある鬼子母神へお参りしてきました。

「元気なタマゴが採れますように。無事に受精しますように。

そして、胚盤胞まで育ちますように」と。

お願いしすぎたかな、、、。

 

このまま排卵してしまって、採卵中止となりませんように。。。

 

本日のお会計:0円

助成金合計:700,000円

治療費差引合計:1,697,539円